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アクセラレーションプログラム

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アクセラレーションプログラムとは?

アクセラレーションプログラム

ASACのアクセラレーションプログラムは、1クール5ヶ月間のプログラムです。
短期間で集中して、アクセラレーターや先輩起業家、さらには大志を持った多くのメンター陣の支援を受け、リーディングカンパニーへと成長するための機会と場を提供しています。このアクセラレーションプログラムでは、以下のような方々をメインのターゲットとします。

  • 女性起業家や成長産業等の東京都としての政策課題に取り組む創業予定者やスタートアップ企業
  • ソーシャルやものづくり等の、特にベンチャーキャピタル(VC)が投資しにくい分野と言われている分野での起業に取り組む創業予定者やスタートアップ企業

アクセラレーター

會田 幸男

インキュベーションマネジャー
有限責任監査法人トーマツ

會田 幸男

大手信託銀行を経てトーマツベンチャーサポートにてベンチャー企業の事業支援に注力。信託銀行では個人向け資産管理業務、新制度融資の開発・営業業務、ベンチャー企業のIPO支援に従事。MBA(経営学修士)取得後、トーマツベンチャーサポート株式会社ベンチャー支援事業部にて、ベンチャー企業の顧客開発、事業提携、PR支援、資金調達支援等を行う。
担当インダストリーは物流で、支援ベンチャーは物流をはじめ、幅広い領域にわたる。
現在、ASACのインキュベーションマネジャーを務める。
浅間 元平

事業実施責任者
有限責任監査法人トーマツ
公認会計士

浅間 元平

一橋大学経済学部卒。卒業後、地方自治体での行政職員として経験を積む。行政における現場経験を活かして、事業を通じて社会課題を解決する起業家支援を行っている。
公認会計士試験合格後、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)に入社。2015年よりトーマツベンチャーサポート株式会社に加入し、ASACの立上げを行う。アクセラレーションプログラムの企画設計から実行運営までのノウハウを有している。
松本 雄大

技術ベンチャー担当
有限責任監査法人トーマツ
公認会計士
京都大学MBA講師 「新規事業創出論」

松本 雄大

有限責任監査法人トーマツ(東京、高松、デトロイト事務所)、外資系経営コンサルティングファームを経て、トーマツベンチャーサポートにて技術系・IT系ベンチャー企業の成長支援業務、大手企業の新規事業創出支援業務等に従事。支援ベンチャーの対象領域は、人工知能、ロボット、ドローン、素材、AR、観光、教育、不動産、Webメディアなど多数。
金澤 靜香

海外(シリコンバレー、ニューヨーク担当)
女性起業家支援担当
有限責任監査法人トーマツ

金澤 靜香

ロスアンゼルス、ニューヨークの海外アカウンティングファームの税務部門で国際税務職に従事後、2015年1月よりトーマツへ参画。通算外国滞在歴14年(ニューヨーク・ロスアンゼルス12年、ロンドン2年)。米国・英国で築いたネットワークと国際税務の知識を活かし、インバウンド・アウトバウンドの海外進出支援と女性起業支援を専門とする。
森山 大器

技術ベンチャー担当
有限責任監査法人トーマツ

森山 大器

東京大学・大学院にて物理工学専攻。物理工学科最優秀卒業論文賞受賞。修了後、外資系経営コンサルティングファームに勤務。
米国シカゴにあるデザインスクール(IIT Institute of Design)にてイノベーション創造の方法論を学ぶ。Master of Design Methods修了。ベンチャーキャピタル2社でのインターンを経験(東京大学エッジキャピタル、Scrum Ventures@シリコンバレー)。
事業デザイン検討、戦略策定、資金調達、事業提携、事業売却などベンチャー経営者の目線に立った支援を実施中。
瀬川 友史

ものづくり担当
有限責任監査法人トーマツ

瀬川 友史

シンクタンク系コンサルティングファームにおいて、民間企業の事業戦略、新規事業戦略、研究開発戦略の策定・実行支援、および中央官庁の産業戦略・研究開発戦略の策定・実行支援に従事
専門領域はロボット、IoT/M2M、MEMS等のメカトロニクス分野東京大学 政策ビジョン研究センター 知的財産権とイノベーション研究ユニット 特任研究員を兼務(2009~2012年)日本ロボット学会学術講演会、国際ロボット展、the IEEE Region10などの講演、日本ロボット学会誌、週刊エコノミストなどの寄稿多数。

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